更新のリマインダーは、自分で決めた日数前に届きます。
サブスクごとに、別々のタイミングを設定できます。年払いの更新には1週間前、毎月の支払いには当日、といった使い分けができます。リマインダー自体は、アプリと同じ言語で届きます。
設定
リマインダーにできることすべて。
何日前に届けるかは、サブスクごとに設定します。そのほかは一度設定するか、最初から組み込まれていて、PROは必要ありません。
時間を指定する
リマインダーは設定で決めた時刻のころに届くので、朝食どきの知らせが、夜中の3時に来ることはありません。
通知をロック
Androidでオンにすると、うっかりスワイプしても、対応する前にリマインダーが消えることはありません。
支払い済みを自動で記録
口座引き落としで、いつも手を付けないものは、リマインダーが届いた時点でSubbyが支払いを記録できます。
トライアルが有料になる前に警告
無料トライアルとしてサブスクを追加すると、トライアルが終わる前に、有料になったときの価格つきでリマインダーが届きます。
請求の中身を明記
リマインダーには金額・カード・サイクルが書かれているので、アプリを開かなくても、通知を見て判断できます。


固定費も
繰り返す支払いをまとめて管理。固定費の整理にも。
家賃、保険、携帯プラン、ジムの会費。サブスクと同じように繰り返す支払いは、同じ一覧に入れて、同じリマインダーを受け取れます。
どんな周期にも対応
週1回から3年ごとまで、45日ごとのようなカスタムのサイクルにも対応します。四半期ごとの保険料を、毎月の家賃と同じ一覧に並べられます。
どのカードで払うか
請求ごとに支払い方法を設定すると、レポートが月をカード別に分けて、1枚の期限が切れたら何が止まるかがわかります。
カテゴリ
請求をカテゴリに分けると、レポートが月ごとにカテゴリ別の合計を出します。
支払い履歴
通知から請求を支払い済みにすると、日付と金額とともに履歴に残ります。履歴はレポートの元データになり、CSVでエクスポートもできます。
2.0で再構築
頼りにできるリマインダー。
この手のアプリでいちばん古い不満は、リマインダーが届かないことです。古いバージョンのSubbyにも、同じ不満が何度も届きました。2026年、ひとつのルールを決めて仕組みを作り直しました。届かないリマインダーは、アプリがないより悪い。
未払いなら、リマインダーを続けます
支払い済みにしないままにすると、Subbyは最大1週間、繰り返しお知らせします。1回鳴って終わりではありません。
再起動やアップデートにも対応
アプリを開くたび、バックグラウンドで数時間おき、そして再起動・アップデート・時刻の変更のあとにも、リマインダーを確認し直します。
通知を乱発せず、まとめて届けます
同じ日に3件以上が重なったときは、サブスクごとに通知を出さず、1つのサマリーにまとめます(Androidの場合。iOSではスレッドごとに通知をまとめます)。
iPhoneでは、あらかじめ予約
iOSでは、Subbyが35日先までリマインダーを予約しておきます。数週間アプリを開かなくても届きます。
“Great app. The feature to mark a subscription as paid from the notification is absolutely perfect.”
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